結婚前に主人に一度だけ浮気されたことがあります。

主人に一度だけ浮気された経験があります。
私と主人は出会ったのがオフ会でした。趣味が同じなので付き合ってからも二人でよくオフ会に参加していました。主人は地味なタイプの方でお世辞にもかっこいいとは言えない人なので、私は安心してたのですが、オフ会で知り合った女性と私には内緒で会っていたんです。
もちろん私も面識のある女性です。
浮気に気付いたのは友人の一言でした。「A(浮気相手)が主人と二人で会たって言ってたよー」友人は私がてっきりそのことを知っていると思い話したみたいです。
全く知らなかった私はすぐに主人に問い詰めました。最初は「相談したいことがあるから会おうって言われた。でも会ってないよ」とはぐらかそうとしていましたが、怪しいと思って主人が寝てる間に携帯を見てみました。主人は馬鹿です。私も彼女の電話番号を知っているのに違う名前で登録していました。バレバレですよね。そのことを問い詰めると、しどろもどろになって話にならなかったので、直接彼女に電話しました。その結果、彼女が浮気を認める形で発覚しました。その時の主人の無様さは今思い出してもイライラします。やるならやるで完全犯罪にしろ!と怒鳴ってやりました。分かるから余計にむかつくんですよね。まさかかっこ良くもない主人が浮気できるとは思いもよりませんでした。

デート時間の短時間限定の理由とは。

1人住まいの大好きだった彼でしたが、いつまで経っても自室に招いてくれないのが不思議で不安でした。
それにデートの時間も不自然で、昼間だけ、夜だけ、夕方だけとやたら短時間なのです。
それでも彼に少しの時間でも会えれば、それだけで嬉しかったので、特に理由を尋ねる事もありませんでした。

ですが延々とこんな状況が続くのかと思えば、やはり不信感は拭えず、そんな時偶然私の友人が見つけた彼のブログの記載が、全てを物語っていました。
そこにはクリスマスを楽しく過ごした事が綴られていたのですが、話の中に私が登場する事は無かったのです。
彼は私と交際しつつ「自分に彼女はいない」と書き込み、多くの女性とのコメントを交わしていたばかりか、そんな中から複数の女性と関係を持っていた事も判明。
怒り呆れてしまい、それまでの想いが一瞬で冷めてしまいました。
それにしても、いつ誰が見るか分からないブログに堂々とこんな事を配信していた、彼の無警戒無防備さが全く理解出来ませんでした。
更に問い詰めてあっさり白状した時の頼り無い仕草は、憧れていた彼とは全く別人で「正体見たり!」って感じでした。

ファッションセンスも抜群でイケメンでホントにカッコ良かった彼でしたが、この一見で「男は外見よりも内面が大切」だと学びまっした。
普段から優しい言葉が次々と発せられるけれど、マメな部分と雑な部分が混在している男性・・・浮気性の可能性大だと断言出来ます。
皆さんも要注意ですよ!

夫の浮気の証拠を掴んだ1年前の顛末。

不自然な程四六時中携帯を触り続ける旦那は、浮気していました。
SNSサイトに夢中になり、そこで知り合った女性とやりとりを交わしている事はしっていましたが、実は没頭していたのはゲームでは無く、相手の女性だったのです。

ゲームに夢中になるだけならまだしも、過度に仲の良い女友達を増やされる事は嫌でしたから、自宅のPCから夫が参加しているSNSに参加し、メールフォルダの中身をチェックしました。
エロ動画がチラホラ出てきましたが、その時点では浮気の証拠に直結するメールのやりとりを見つけ出す事は出来ませんでした。
それでも「そのうち会えると良いネ」的なやりとりが確認出来、おそらく直アドや電話番号を交換しているであろう事が推察出来ました。

このままではその女に走られると懸念した私は、正直に夫にメールを覗き見した事を告げましたが、プライバシー侵害だと激怒した夫と大喧嘩状態となり、夫婦間断絶状態となってしまいました。
依頼暫く一切言葉を交わさぬ状況を経て、何とか双方が関係を修復して一件落着。
夫は「SNSはもうやめる」と言ってくれていたのですが・・・

それでも携帯を片時も手放さず、依存症の如く触り続ける夫が理解出来ず、再びチェックしてみれば、今度はmixiに夢中になり例の女性とのやりとりに励んでいたのでした。
さすがに我慢の限界と、夫とその女性とのやりとりを全て記録した上で夫の携帯を二つ折りに壊し、離婚を決意した事を突き付けました。
事ここに至り、ようやく夫は自ら相手の女性に電話してくれ、別れてくれたのでした。
夫婦間の価値感の違いだと言えば、確かにそうかも知れませんが、やはり隠れて他の女性と親密な関係を持とうとする姿勢だけは許せませんでした。

5年ほど付き合ってた彼氏のお話になります。

私が5年ほど付き合っていた彼氏の話です。
当時は一緒に住んでいたのです。ですが、ある日を境に、帰宅が遅くなって、外泊もときどきありました。
もともとお互いあまり干渉しなかったのですが、まぁ何かあるなと感づきました。結論からいうと、浮気をしていたのですが、見付けた証拠があまりにも面白かったので投稿しました。今では当たり前のブログをお互いしてたのですが、その日はたまたま彼氏のブログを見ていると、やたら絡んでくる名前があったので気になったので見てみました。そしたら、ブログに彼氏の寝顔の写メがアップされていました。自分が浮気相手とは思っていなかったようで、彼氏の寝顔をアップしたんですね。彼氏は全く気付いていませんでした。
浮気するなら、上手くやれよと思いますが、男の人ってホントに抜けてます。ちなみに、付き合い始めは私が浮気相手だったんです。と、いうより不倫相手でした。言ってくれれば火遊びで済んだのですが、私が妊娠して、奥さんにバレてしまい離婚。それでも懲りずに浮気を繰り返してるのをみると、これは一種の病気だと思いました。付き合っていた期間の大半は、浮気していたのを私は知っていました。本人はバレないと思っていたようです。
なんせ携帯のロックナンバーも把握しているんですから、隠しても意味がありません。今はスッキリと別れましたが、まだ泣かされている女性がいるという情報も・・・ダメな男に限ってもてるのって現実ですね。

これは数年前に付き合うことになった彼女の話です。

これは数年前に付き合うことになった彼女のお話です。
その人は、某ソーシャルメディアサイトで知り合ったのです。自分とは7年も年上で年だけならお姉さんでしたね。
そして9月の終わりに彼女が「今、近くのスタバにいるんだけど」とメッセージが。俺は一回ぐらい顔を見てみたいと思ったので、うちから近いそこに行きました。
そこには、年の割には幼くてかわいらしい女性がいて、スタバのコーヒーでマッタリとしていました。さらに彼女は滋賀県の人だったので、関西弁で話しやすいので、トークが盛り上がりました。
それから何となく二人でディズニーランドへ行くことに。彼女はハロウィンだったせいかミッキーのオバケグッズが欲しくてワクワクしていました。これも年の割にはカワイイなと思ったのです。
そんなことをしていると、いつの間にか周りは真っ暗に。その時、肌寒いのに薄手のシャツを着ていたせいか彼女はグッタリして具合が悪くなってきたのです。なので、赤い電車に乗りながらお家まで見送りをしていました。
その後、いつもは歩く彼女の家の道をタクシーで向かっていきました。その時なぜか「家までこなくていいよ」と言っていました。だけど、俺は「こんな体で一人は危ないよ」と強気で言ったら彼女の家に初めて入ることに・・・俺を家に連れてこなかったのは、彼女はすでに結婚していたからでした。

ニセ探偵の浮気調査詐欺に要注意!

〜詐欺の手口〜

浮気調査 詐欺マンガ1

浮気調査 詐欺マンガ2

どの探偵社に相談すればいいの?

詐欺まがいのニセ探偵社を避けるには、大手の探偵社を選ぶのが無難です。

全国対応の大手探偵3社 比較表

名称 原一探偵事務所 MRレディース相談室 HAL探偵社
実績
[ 調査件数 ]


創業41年(1974〜)
[70,000万件〜]


創業11年(2003〜)
[年間1580件〜]


創業4年(2011〜)
[9000件〜]

規模
[ 社員数 ]


16拠点
[ 約120名 ]


16拠点
[ 約70名 ]


11拠点
[?]

料金
(明朗会計)


80,000円〜/1日
(経費込み)
+基本料金40,000円


〜8,000円×人※/1時間
(経費込み)
※調査に必要な人数


6,000円〜×人※/1時間
(経費
※調査に必要な人数

総評 実績・規模とも安心の老舗。
料金体系もわかりやすい。
カウンセリング重視の相談室。
調査費用がやや曖昧。
比較的新しい探偵社。
必要人数・経費が曖昧。

総合的に、原一探偵事務所が無難ですので、候補に入れることをおすすめします。

原一探偵事務所の詳細はこちら